Pochineko
雑記英語学習発声

今日の記事:声の出し方の練習について

話すときに舌やのどが締まりすぎる悩みと、発声のやり直しで意識していること。

今日は声の出し方の練習について書きます。

私は話すときに舌やのどに力が入りすぎてしまい、ほんの数分話しただけでもすごく疲れてしまいます。 そういう状態だと、英語の音読練習も続きにくいです。

そこで今、意識しているのは次のようなことです。

  • まずリラックスする
  • のどが広い状態を保ちため息をつく
  • ため息に柔らかく声を乗せていく
  • 喉仏の位置を下げた状態をキープする
  • 声帯をギュッと閉じて空気を押し出そうとしないようにする
  • 息が喉で漂っているのを感じながら、声がブツブツ切れず出続けるイメージで声を出す

とても難しいですが、英語の発音のためにも日常の会話を楽にするためにも、発声方法そのものから少しずつ良くしていきたいと思っています。